ワークショップの情報や、参加者の作品は、こちらのページで、紹介していきます。

参加を希望する方は、是非このページをご参考にしてください。

 

 


おさるのオブジェ

右の作品は、唯一の男性メンバーが制作した、ーブン粘土制のアートなおさる。

アルコール顔料で着色し、艶消しのニスで仕上げ、部分敵にサンドペーパーで色を落とすという、凝った作りです。

次回は、陶器のペンダントに挑戦するそうです。

 

(2018年10月29日)

 

アートなおさる
アートなおさる


ちびちび

メンバーの方が、チビチビシリーズに初挑戦しました。

体長4~4.5cmで、手足のジョイントがとても面倒なのですが、無事に完成しました。

次は小さなヒヨコに挑戦する予定です。

 

(2018年10月12日)

 

 

小さいけれど1人前
小さいけれど1人前


一度に2作品

並行して制作していたネコとクマが2体同時に完成しました。

サーカスのクマさんは、プレゼント用。

白猫さんは、自分用に作ったそうです。どちらも、にっこり微笑んでいますね。

白猫さんの、赤ちゃん体形がカワイイです。

 

(2018年9月25日)

ハイ チーズ
ハイ チーズ


陶器作品ラッシュ

 この夏は、陶器作品のラッシュです。

 ぬいぐるみと、粘土と、陶器が同時に制作できるのは、当教室だけなので、もっと沢山の方にチャレンジしてほしいと思っています。

テディベアの目だけを製作する方もいます。

写真は、左から、タスマニアデビル、中央がネコ、右が、涼しげな金魚です。金魚の目がとってもリアルですね。

 

(2018年9月2日)

 

 

いろんな生き物がいます。
いろんな生き物がいます。


カエルさん

 この作品は、カエルが大好きな方の、オリジナル型紙第一号による試作品です。

 今にも動き出しそうですが、僕が制作する漫画チックなカエルとは、似ても似つかないフォルムです。実物のカエルから想像して作ると、こうなるのか、と思いました。早く完成品がみたーい。

 

(2018年8月20日)

 

ジャンプには自信があります。
ジャンプには自信があります。


おしゃれしてます

 左のクマさんは、粘土作品からテディベアに転向した方の、第一作目です。頭の花輪がとってもおしゃれでかわいいですね。スカートもカワイイ。

作者が楽しんで作ったのがよくわかります。

 

(2018年8月8日)

私ってきれい?
私ってきれい?


オープンマウス

 このクマは、作者が、オープンマウス(口が空いたタイプのテディベアをこう呼びます。)を作りたいがために挑戦した作品です。僕はオープンマウスを作らないのですが、とても良い仕上がりになっています。

全体的な色合いも斬新で、個性的なベアに仕上がっています。

 

(2018年7月23日)

あーん
あーん


コマネコです。

一見狛犬のようですが、猫です。

しかも久々の陶器作品。ご本人が昔飼っていたネコちゃんをイメージして制作したとのこと。

なんともユニークな、ユーモラスな表情ですね。

舌は、樹脂粘土でできています。

 

(2018年7月14日)

にゃー(ガオー)
にゃー(ガオー)


くまが立った!

当教室初のスタンディングベア。

すっくと見事に立ちました。

爪は、なんと真珠です。この方は、次回からオリジナルの型紙作成に入ります。

 

(2018年6月25日)

 

立ったどー
立ったどー


くろいクマさん

2作目にしてこの完成度。

まっくろなクマさんのあずき色の耳と手足、目の周りがおしゃれです。

 このクマさん、教室で預かって、他のメンバーにも見てもらいました。皆さんとっても刺激になった模様です。

 

(2018年6月12日)

 

 

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
おしゃれでしょ?


ネズミと不思議な生き物

ズミ君がのぞくバケツの中から、不思議な生物が垣間見えます。カエルのようにも見えますが、作者によると謎の生物といいうことです。

楽しい作品ですね。紙粘土と和紙で出来ています!

 

(2018年6月5日)

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
なっ何者?