テディベアコンベンション雑感

ズラッと勢揃いしました
ズラッと勢揃いしました

27回テディベアコンベンションも昨日無事終了しました。

今回は、会場が昨年の高田馬場から、浅草に変更となりましたが、ドールワールドやネイチャーアニマルワンダーランドで慣れた会場だったので、かなりリラックスモードで臨めました。

6階と7階、2ツーフロワーを使っての開催が、今までと違っていました。

 

僕は7階でしたが、配置表を見ると、ベテランの方が、皆6階に集結しており、一体どういうことか、と開催前、疑問に思っていました。

噂によると、7階が会場入り口のため、お客様を7階だけで帰さないように、ベテランを6階にしたとか。

プレオープン(一般会場の前に、特別にチケットを買って先行入場する。)の時間が来たのですが、いつもなら、ドドっと人がなだれ込んでくるのに、7階には、チョロっとしか、人が来なかったので、やはり6階に流れたか、と思っていたのですが、後で聞くと、6階でも、お客さんが少なく、7階に取られたと思っていたようです。

どうやら、プレオープンのお客さんそのものが減った(抽選販売の人が多くなったからか?)ことと、ツーフロワーに2分割されたことが原因だったようです。

会場内は、通路も出展者スペースも広々としており、快適でした。懸念していた、各種イベントも、館内マイクを使って、トラブルなく進行したようです。

 

建物自体は、古くて、地味で華やかさがないのですが、個人的には、この堅実さが好きで、トータルでは、去年より良かったと思いました。

(来年は、なんとオリンピックの関係で、開催は10月、会場は浜松町です。)

2日目の午後は、例年通り、お客さんも少なく、知り合いの作家さんのところを廻り、交流を深めました。

これも、出展者にとっては、楽しいひと時です。

 

 

次回は、原宿で開催される、967日の「U15ABC」。開催まで2カ月、また沢山作らないと!

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流行について

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並 ネコ
デート中です。

ハンドメイドの世界にも、明らかに流行があります。

他のジャンルはわかりませんが、少なくとも、人形・ぬいぐるみの世界にも、その時々のトレンドがあるようです。

モチーフ(どの動物か)、素材、大きさ、細かいところでは、細部の処理なども流行りがあります。

ジャンルそのものにも流行があり、かつてはアミグルミがブームであったように、羊毛フェルトも、そのブームの頂点は終えつつあります。

(テディベアにも、かつてブームだった時期があるようですが。)

 

制作において、全く流行を無視することは難しく、誰もが、大なり小なり流行を取り入れているように思います。

流行っているものは、人の目を引くし、売れるので、僕自身も、ついつい無批判に乗っかってしまうことがあるのですが、100%確実なのは、時が経てば、ブームが去れば、飽きられる、ということ。

それゆえに、流行っているものには、むやみに手をだしてはいけないな、と思います。

時代の変換に敏感な人は、玉虫色で、常に流行の先端にいれば、飽きられることなどないのでしょうが、そんな人は滅多にいない、と思います。

 

最も良い選択は、何が流行っているかを十分理解して、少し距離をおいて、自分らしさに変換して(一周遅れ位で)取り入れていけばいいのかな、と思います(あるいは意図的に流行の真逆を行く、とう裏技もありか。)。

 

トレンドなど全く関係ない、自分は自分の気に入ったものを作るのだ、と言い切れる人は、無人島に住んでいる人だけ、と僕自身は思っています。

 

 

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イベントと天気

下高井戸ハウスの展示風景
下高井戸ハウスの展示風景

今日はドールワールドフェスティバルの初日でした。

1週間前から天気予報が、晴れ→曇りのち雨→曇り→曇りのち雨→豪雨、とめまぐるしく変わって行ったので、自分としては珍しく、作品を事前に宅配便で送りました。

2日前の予報は最悪で、朝から5mm、お昼頃には、9mmの雨が降り、夕方まで続くと予報されたので、今回はさすがにお客さんの足は遠のくだろうな、と思いました。

5mmを超えると、出かける気がしなくなり、10mmで衣類がずぶ濡れになります。

 

実際自分がイベントなどに行く予定をしている時も、ズボンの裾がびしょびしょになるような豪雨になれば、出かけるのを中止します。

2日目(明日)は、晴ときどき曇りでしたがあまりイベントに出向いたことがない方なら、翌日が晴れならいいじゃないかと思われるでしょうが、ドールやテディベア、ぬいぐるみのイベントの場合、1日目の2時ころまでにお客さんが集中し、2日目は閑散としています(2日目は、欲しい作品が既に買われてしまっている、と考えるからでしょう。)。

 

さて、ドキドキして迎えたイベントの朝、思ったよりは遥かに小ぶりの雨(1~2mm位?)でホッとしました。

予報は、豪雨から雨に変わっていました。

ああ、この雨なら、自分だったら、行きたいイベントなら出かけるな、と思い、ほっとして家を出ました。結局、朝方が3mmで、お昼頃が5mm、夕方が1mm程度で終わりました。

でも、晴れの日よりは、若干人出が少なかった(1~2割程度)かも。

 

 明日は、日中は晴れの予報なので、今日少なかった分、来てもらえたら嬉しいな、と思います。

いずれにせよ、この1週間は天候に振り回されました。

 

 

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出展の準備

圧巻です!
圧巻です!

i-ppo-handmadeのメンバーで出展する「下高井戸ハウス」のブースに出す作品が揃いました(ごく一部の方が、展示会当日に持参することになりましたが。)。

揃った点数は、なんと80点を超えていて、一昨日実際にメンバーの方と、教室内に並べてみました(写真のとおり)。

 

皆さんのドキドキやワクワク、情熱が伝わってきて、自分が初めてイベントに出展したときの準備作業を、あれこれと思い出して、懐かしくなりました。

陶器やブローチ、アクセサリー、ぬいぐるみ、テディベアと、作品のラインナップは色とりどりで、メンバーの年齢層も、幅広く20代から50代の男女であり、なんともバリエーション豊かな展示になりそうです。

(値付けに関しては、各人にお任せなので、強気の方と、控えめの方で相当幅が出ましたが・・。)

 

自分も、陶芸教室や絵画教室に通っている時、年1回の展示会がとても楽しく、お祭り気分で盛り上がっていたことを思い出します。

教室を立ち上げた時、メンバーの作品展はギャラリーを借りてやりたいな、と思っていましたが、それだと、メンバーの友人知人に観てもらうのがメインとなったでしょう。

今回の展示会の来場者は顔見知りではない、一般の方なので、皆さんのドキドキ感が違います。

 

 

本番は2週間後なので、トラブルのないよう気を引き締めていきたいと思います。

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教室メンバーで出展します

 

 2019615日~16日、浅草の都立産業貿易センターで開催されるドールワールドフェステイバル2019は、個人的に、「i-ppoたおか」で出展しますが、なんと、今回は教室メンバーでも、初出展します。

出展者の計らいで、B4とB5、お隣同士のブースになりました。

 ブース名は、教室所在地の町名をとって、「下高井戸ハウス」。

 

 もちろん、メンバーが交代で、会場で展示販売します。

この名称は、教室がスタートした初期のメンバーが実行委員となって決めました。

 参加数は、教室メンバーの約半数である12名ですが、殆どの方が、初めての出展で張り切っています。

これが上手くいけば、毎年の恒例行事にしたいな、と思っています。

 

 元々、この教室は、人形ぬいぐるみ系のハンドメイド系作家を目指す方のために主催していますので、いずれ多くの方が作家としてデビューしていくと思いますが、夫々の方が自分のブースで出すための良い予行演習になればいいな、と思っています。

また、教室に通ってみようか迷っている方は、是非この機会に、会場で教室の雰囲気を感じてください。

 作品も力作が揃っていますので、是非見に来てくださいね。

 

 会場 都立産業貿易センター  

   〒111-0033 東京都台東区花川戸2-6-5 浅草駅徒歩4分

 

615()  12:0017:00
6
16(
) 10:0016:00  

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陶器の展示

ギャラリーのエントランス
ギャラリーのエントランス

 

ホームページのnews欄でお伝えしましたが、510日から、19日まで、小田急線梅が丘駅前のギャラリー「梅猫庵」に陶人形を44点ほど出展しています。昨日、会場を見てきましたが、ギャラリーの方がとっても素敵にディスプレイしてくれていました。

 

7人展なのですが、自分以外は皆画家の方で、「シッポnakama」展という名のとおり、モチーフはすべて動物です。

 

 

こんな感じです。
こんな感じです。

 

今回新作は殆どなく、1年以上前の作品がメインです。

作家活動を始めた時は、陶人形作家と自ら名乗っていたくらい、製作の7割を陶器で占めていたのですが、いつの間にか、製作する大半がぬいぐるみ系になっていました。

過去にもブログに書いたのですが、作るのは、直感的に制作できる陶器の方が断然楽しいのですが、SNS上でも、展示会会場でも、圧倒的にモコモコした方に人気があり、陶器の制作をドンドン後回しにしてきました(勿論、ぬいぐるみを作るのも楽しいのですが。)。

 

 

今回の展示に当たって、SNSで久々に陶人形の写真をアップしたところ、「陶器も作るのですね」というコメントを沢山頂いて、インスタを始めた当初は、陶器がメインであったことを考えると、とても複雑な心境です。

 

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教室に来る方々

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
ドスコイ1

2016年の9月に教室を開いて、早2年半が経過しました。

その年の8月にホームページで、9月からスタートします、と教室開催を告知したのですが、2カ月間全く反応なし。

10月と11月にようやく一人ずつメンバーが増えました。有難いことに、お二人は今も通ってくれています。

 

翌年2017年の春頃に5人くらいになって、ようやく教室らしくなってきました。

現在は20名を少し超えるくらいのメンバーがいます(内男性は1名。)。

もちろん、その間に辞めていった方もいますが、以前にもブログに書いた通り、クラス制ではなく、日本一通いやすい教室」を目指してチケットで、好きな日の好きな時間に通えるようにしていますので、いつ誰が辞めたのかわからない状態です(今もひょっとしてやめたかも、という方が二人いますが・・・。)。

 

ただ、最長6カ月空けて、ふらりと再開された方もいます。

余裕のある時に頻繁に通い、忙しいときは2~3カ月空ける方はざらで、自分がかつて、こんな風に通えればいいな、と思っていた教室スタイルにしています。

また、大抵の方は、スタート時月2回(熱心な方は週1回)位通って、慣れてきたら月1回のペースになります。

 

通われる最初の頃は、出来る限りマンツーマンレッスンを心がけてもいます。

 

ホームページには一回のレッスンで最大4~5人と書いていますが、通常は2人くらいで、3人が上限です。それ以上になると(自分の能力では)教え方が雑になるので、4人にならないよう注意しています。

モチーフを増やす

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
カモノハシはくちばしと水かきがポイント。石粉粘土で作りました。
i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
カッパは甲羅とお皿が苦労しました。紙粘土で制作し、レジンでコーティング。

 何故作るか、といういと、楽しいから、です。

人に喜んでもらえるから、というのもありますが、一番は、作っていて楽しいから。

誰もが、最初にハンドメイド作品を作り始めた時は、きっと楽しみたいから、ではないですか?売れるから、注目されるから、ではなかったはず。

 

 でも、同じものを、いくら売れるから、人気があるから、と言って、繰り返し作っていると、絶対飽きてきます。

 作っている行為が、創作ではなく、作業になってくる。

楽しく作りたいので、素材を変えたり、大きさを変えたり。

 

 しかしながら本当に、心底楽しい気持ちで作るには、新しいモチーフに挑戦するか、今までにない、新しい発想で作るかでしょう。今月は、SNSでも紹介しましたが、カッパと、カモノハシに挑戦しました。

 いやー楽しかったです。

どんな色で、どんな形にするか、もう考えただけでワクワクする。

 

 カッパのお皿って、どんな形かな、甲羅はカメと同じな、とか調べるのも楽しい。もう全部が楽しいですね。次のイベントに向けて、定番の作品も作っていますが、もうその楽しさは比較にならない。イベントで展示する作品群のうち、毎回新しい発想のものが、少なくとも3割は混じるようにしたいな、と思っています。

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ブログの今後

ブログを始めて、今年の6月で、3年が経とうとしています。

我ながらよく続いたものだと思いますが、これも、更新の度にアクセスしてくれる人がいるからです。毎回読んでくださる方、本当にありがとうございます。

実は、最初にブログを始めるにあたって、次のことを決めました。

 

1ハンドメイドが好きな方に向けて有益な情報を提供する。ハンドメイドに関係ない個人的な体験は書かない。

 

2「読みごたえ」がある文章を書くために、800字以上にする(これは、人気のあるブログは800字以上書かれている、と色々な「ブログの書き方」のサイトに書いてあったので)

 

もう最近は800字以上書くのにも疲れて、800字を切ることも多くなりました。

また、有益な情報を定期的にお届けるのも難しくなってきました。

そこで、次回から、少し方向転換し、他の多くのハンドメイド作家さんのブログのように、作品やイベントの紹介、製作過程、制作の裏話なども書いていくことにし、文字数にもこだわらないことにします。

 

写真も状況に応じ、多めに載せます。たまに個人的な体験も書くかも。

となると、TwitterInstagramなどと、どこが違うのか、ということになりますが・・・。

Twitterは文字制限と写真数に制限がありますし、Instagramは写真メインです。

TwitterInstagramでは、紹介しきれなかったことを書いていこうと思っています。

もちろん、今までのように、有益な情報をお伝えできることもあると思いますが、今後はスタイルを限定しないで、もっと自由に書いていくことにしました。

 

どうぞこれからも、よろしくお願いします。

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射光展始まる

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
自作の絵と青い狐

いよいよ、僕も参加している、加藤日砂さんプロデュースの企画展射光展」~淡墨色と翼のなかまたち~が、4月4日(木)~9日(金)の期間、渋谷東急百貨店本店 3階 イベントサロンにて開催されます。

今回は、昨年12月に開催された日砂さんプロデュースの企画展「赤、緋、朱、紅いろいろ世界展」と比べ、参加作家も大幅に増え、なんと20名を超えています。

今回のテーマも、日砂さんが提供した淡い色合いのモヘアを使って各人が思い思いに作品を制作しています。

また、僕は参加しなかったのですが、日砂さんが提供した型紙を使って、各人が自分のスタイルで、味付けをした作品を制作するという企画もあり、各人の個性を比較できるお楽しみがあります

さらにテディベア・ぬいぐるみだけでなく、写真家や帽子作家、羊毛フェルト作家など、幅広いジャンルの方が参加しています。

 作家さんによっては、Tシャツやブローチ、様々な雑貨類の提供があり、普段他所のイベントではみられない、レアアイテムが沢山出てくると思いますよ。

 

さて、自分のことを言うと、なんと厚かましく、今回は、作品と同時に、水彩画もセットで販売(写真参照)します。先に水彩画があり、そのイメージで作品を制作しました。

写真の青い狐をご覧いただくとお分かりいただけると思いますが、いつものずんぐりむっくり系ではなく、頭が小さく、スマートな子(写真では見えないのですが、透明な羽を生やしています。)を製作しています。

すでに、SNSInstagramTwitter)では、「いいね」を沢山いただいており、今後は、こっちのシュッとした子達も、作品のラインナップに加えていければいいな、と思っています。

 大変面白いイベントなると思いますので、是非ご来場ください。

 

 

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アイドール東京終わる

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
ずらりと勢揃い

本日、流通センターで開催されたアイドールVol55、無事終了しました。なにしろ先週末のジャパンテディベアフェステイバルから1週間しか空いておらず、テディベアフェスが予想外に好調だったせいもあり、在庫が多少、少な目になったため、月曜から土曜までの1週間で、ひたすら作り続けました。

 

おそらく、この3年間では、最も頑張った1週間でした(原則として制作はアトリエ兼教室に限っているのですが、今回に限り、自宅に材料を持ち帰って作り続けました。)

最近腰の具合が悪く、前屈みの姿勢がつらかったのですが、なんとか切り抜け、事前に用意していた40体と併せて、60体用意出来ました。その60体のうち、59体のお家も決まり、完売までもう一息でした。

先行入場で、走ってきてくれた方もいて、実に嬉しかったです。

まだまだ先行入場で行列が出来るほど作品の魅力も、知名度も足りませんが、これを励みに、

もっと魅力的な作品作りをしたいな、と思います。

 

次は射光展ですが、作品はすでに送っていますので、これから6月以降の展示会に向け、ひたすら作り続けます。

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明日からイベント

i-ppoたおか 田岡正臣 下高井戸 東京 テディベア 杉並
なにやら相談中

 昨年の122日のネイアニから、久々のイベント参加です。

イベントは、明日16日から2日間、恵比寿で開催される「ジャパンテディベアフェステイバル」です。

今日315日、ブースの設営に行ってきました。このイベントは、前日に設営が出来て、個人的には、この方が気楽で好きです。

しかも、うっかり一部の作品を自宅に忘れていて、これが当日の朝のことだったら、大変なミスでした(明日持っていきます。)。お隣の方は、展示品にかけるカバーを忘れ、作品だけを持ち帰っていました。

ジャパンテディベアフェステイバルは、今回で3回目、ブースの位置も3年間全く同じなので、やや緊張感を欠いていますが、来週アイドール(1週間後に別のイベントというのは初体験です。)を控えており、今回の売れ行きによっては、来週持っていくものが少なくなってしまうので、ここ数週間は、アイドール用に別途作成していました。さらに、加藤日砂さんプロデュースの「射光展」にも参加予定で、これが44日からの開催になりますので、このイベントのためのオリジナル作品も並行して制作したため、今月は、ここ数年で、最も忙しい月になってしまいました。

(イベント前の数日間はやることがなくなって、ダラダラするのが通例ですが、今回に限っては、ギリギリまで制作していました。)

でも、先ほど書いたように、このイベント自体には相当慣れ親しんできたため、リラックスして参加できますので、少し肩の荷を下ろして、ホッと一息つく感じです。

ブース位置も毎年参加の方は、結構固定しているので、周囲の方もお互いが顔見知りになっており、その点も有難いです。

この後の予定は、今決まっていることころで、5月に世田谷梅が丘のギャラリーに出展、6月がドールワールドフェスティバル、7月がテディベアコンベンション、8月がアイドール、9月がU15ABCと、当分ずっと作り続けることになりそうです(その合間にネット販売もやりたいのですが、何回出来るか・・・。)。

 

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